S-05 国際振音計装(株)

【振動でモノが壊れる、3つのワケを知っていますか?】

『製造・製作・加工に関わる中小企業メーカーへ!大手メーカーと45年以上関わる弊社が、振動でモノが壊れるワケを3つ教えます。破壊や摩耗対策のヒントが得られるようになります。』

モノが壊れるワケとは?

御社は振動でモノが壊れるワケを知っていますか?
そのワケとは・・・

「共振」「疲労」「摩耗」

この3つの現象が起こるからです。

 

どのようにして破壊につながるのか?

・共振:さらに大きな力が発生して、モノを破壊する。
・疲労:繰り返し力が働くのでモノが変形し、やがて破壊につながる。
・摩耗:摩擦で表面を削り、モノの破壊を引き起こす。

 

振動で壊れた事例

実際にこの3つの現象が起こったことでモノが壊れた事例があります。

・共振:1940年にアメリカのタコマ橋の倒壊、ワイングラスを声だけで割る
・疲労:1985年に航空機の墜落事故、2007年にジェットコースターの転覆事故
・摩耗:歯車の金属表面が削れる

振動を放っておくと、
大きな事故や品質問題につながる可能性があります。
よって振動を計測することが大事になります。

 

振動計測は専門家に任せるのがオススメ

しかし、振動を防ぐといっても何をしたらいいのかわからないですよね。
対策を立てるにしても時間がかかってしまう・・・

振動を防ぐには、やはり振動計測を専門にしている企業を選ぶのがオススメです。
弊社を含めた振動の専門家は振動計測の計画、計測、評価まで行うので、
計測したいモノを預ければ振動を計測します。

なかでも弊社は”対策案の立案”まで行うので、
御社の立案にかける時間を削減でき、仕事の能率も上がります。

 

ぜひ弊社ブースへお越しください!】

弊社ブースでは会社の特徴から振動計測の技術を紹介しています。
大手メーカーと45年以上にわたり、振動計測をともに行うことで積み重ねてきた計測技術です。

もし振動が気になる、抑えたいと思っているのであれば
弊社ブースに立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

住所 〒533-0031 大阪府大阪市東淀川区西淡路1-3-26 弥生新大阪第1ビル 9階
URL https://www.svr.co.jp/
電話 06-6160-8755
ファックス 06-6160-8756